「公認会計士」は、わが国で唯一の職業会計人としての国家資格です。

築山公認会計士事務所(大阪市北区与力町1−5与力町パークビル7F)


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まずは、お気軽にお問い合わせください。


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お受けできないご依頼


当事務所では、貴社(貴方)のご要望に応じられない場合もあります。

ご一読お願いいたします。

会計事務所に依頼なさったことがない方は、
「よくある質問」の「会計事務所とはどんなところ」をご覧ください。

当事務所では、業種、規模、知名度などに関わりなく、あらゆるお客様のご要望にお応えして
おります。しかし、ごく例外として次のような場合にはご依頼をお受けいたしておりません。
あしからず、ご了承くださいますようお願いいたします。

●法令または公序良俗に反する事業を営まれている場合

●会計、税務に関する法令を遵守していただけない場合

●当事務所の業務に必要な諸資料の多くを紛失されている、あるいは作成していただけない
場合

●長期間(おおむね2年)にわたって記帳、決算・申告をされていない場合

●定められた、あるいはお約束した諸期限をお守りいただけない場合

●代表者(経理担当者)が平日の日中にご不在であることが多く、そのことが当事務所とのス
ムーズな連絡に重大な支障をきたす場合

●名義上と実質上の代表者を別にされており、そのことが当事務所の業務に重大な支障をき
たす場合

●登記上と実質上の本店所在地を別にされており、そのことが当事務所の業務に重大な支障
をきたす場合

●多額の未精算勘定科目(仮払金、仮受金など)があり、その内容を解明できない場合

●過去に重大な金融トラブルがありながら新規融資をご希望の場合(融資申し込み関連以外
のご依頼事項はお受けいたします)

●会計事務所を変更される理由が不可解な場合

●経理担当者に必要な能力が不足している、あるいは不真面目な場合(経理担当者の交代を
お願いさせていただきます)

●経理担当者のミスにより、経理業務に修復不能な不備が生じている場合

●業績、資金繰りの悪化が著しく回復の見込みがない場合

●起業後も失業保険の給付を受けている場合

●査察の税務調査の対象となっている場合

●事業を継続するご意志をお持ちでない場合

●当事務所の業務が混み合っている場合

まとめ

当事務所といたしましても、依頼者の関心を引くために最初だけ「いい恰好をする」「過大な期待を抱かせる」わけに
はいきません。やはり、「できること」と「できないこと」がありますので。

しかし、「やはり駄目か・・・」とあきらめず、まずはお問い合わせください。
やはり駄目な場合もありますが、ご依頼をお受けできない理由は説明させていただきます。それで、貴社(貴方)の
進むべき方向が絞り込まれるのであれば、それはそれでよいのではないでしょうか。



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公認会計士 築山 哲(日本公認会計士協会 登録番号10160番)



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